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2006.02.16 Thursday

浪曲子守唄


桂才賀師匠の真骨頂、篠原流新舞踊。

函館の女、面会の母(岸壁の母をパロった刑務所版)、普段の母(九段の母をパロった刑務所版)などなど多数の曲目がある中、ファンを魅了して止まないのが『浪曲子守唄』です。
 

ご存知一節太郎さんの名曲を、うしろに子供を背負って踊ります。
「背負われる子供」は、立川左談次師匠。
これがもうバカ受け。
 

06021601.jpg
いやぁ、これね、何がどう面白いかって、生で観ないと絶対伝わらないんですよねぇ。
抱腹絶倒、涙流して笑ってるお客さん多数、そんな感じです。

この日撮った写真は、落語協会メールマガジンの会員だけのお宝画像に登場する予定です。
だからあんまりここに載せられないんです。
あしからず。すんません。
まだメルマガ会員になってない方で、お宝画像を見たいって方はぜひ登録してくださいませ。
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